おばさんにはなりたくないので美容の心は忘れません

出産して育児に慣れてきた半年後に鏡に映る自分を見て愕然としました。
美容には気をつけていた私ですが、そこに映っていた私は明らかにおばさんでした。
髪の毛は乾燥してボサボサの状態を一つくくりにして、顔の表情はとても暗く目の下のくまや肌質も最悪でした。
夫にも私に対してその時には老けたという印象があったようでしたが、育児で疲れているので口にはしなかったということです。
この状況を見て受け入れてしまうと老化していくばかりなので、これではいけないと立ち上がりました。
夫にお願いして子供を見ていてもらいさしぶりに美容室に行きました。
全体的に傷んだ髪はカットしてボブスタイルに変更しました。
またトリートメントもしてもらいツヤ感も取り戻しました。
日々の肌のケアも忘れないようにしようと、時短でケアができるオールインワン化粧品も購入しました。
散歩に行く時には、UVカットのクリームを使用して紫外線対策も怠りません。
子供が1歳を迎えたことには肌の調子も戻り、夫にも綺麗になったと言って貰えました。
綺麗でいたいと思う気持ちはこれからも持ち続けて、自分の中で一番綺麗でいようと思います。